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【マスコミ】「流行語大賞」は、やめる潮時! 選考センスがズレるなど「致命的5大欠点」が露呈 はてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【マスコミ】「流行語大賞」は、やめる潮時! 選考センスがズレるなど「致命的5大欠点」が露呈


1 名前:逆落とし(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US]:2016/12/04(日) 17:31:11.02 ID:ubVMo2h70.net

「流行語大賞」は、やめる潮時! 選考センスがズレるなど「致命的5大欠点」が露呈
2014/12/07
http://ohkowa-omosiro.cocolog-nifty.com/kotyabannba/2014/12/5-942e.html


やめるべき理由は5つ
  「流行語大賞」は、一般人の感覚とのズレが激しい。そう感じる人が増えてきた。
 その理由は、次の5点だ。

◆「流行語大賞」のピンボケ症候群を示す5つの理由

①選考方法に進化なし (時代が変わっているのに、開始当初と同じ選び方をしている。
もっと科学的に選ぶ手法を導入すべき。各界の著名人へのアンケートとか、一般人の投票とか、新しい試みがなされていない)

②工夫ゼロでマンネリ化 (斬新さが感じられず、〝偉大なるマンネリ〞でもなく、単なる〝どうしようもないマンネリ〞に陥っている)

③選考委員の固定化 (選考委員の顔ぶれは変えるべき。しかも、偏向思想と思われる委員が多い。どこの世界にも世代交代はある。それがない家系・職種は滅んでいる)

④選考センスのズレ (一般の感覚とずれている。聞いたこともない言葉、それほど流行したとも思えない言葉がノミネートされている)

⑤客観性の欠如 (客観的データに基づいて選んだわけでなく、主観で選んでおり、根拠が不明確。流行語大賞選びは、文学賞を選ぶのと違う。
主観で選ぶのではなく、「世の中で最も流行した言葉・用語」を客観的に選ばないといけない。
テレビ・新聞・雑誌などに使われた回数・Web検索数など、誰もが納得できる複数の数値データを示せ。そういう努力を怠っている)

2 名前:逆落とし(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US]:2016/12/04(日) 17:31:27.67 ID:ubVMo2h70.net

昭和41年の「レコード大賞」の〝黒い霧事件〞と「流行語大賞」

 昭和41年の「レコード大賞」は、ビクターが橋幸夫の「霧氷」に大賞を撮らせるために選考委員を金で買収したことが発覚し、
「レコード大賞」の権威は地に落ち、以後、中継番組を見る人も激減した。
 私は当時、〝ながら族〞の大学生だったから、毎日、長時間、ラジオの歌謡番組を聴いていたから、どんな曲がヒットし、どの曲にリクエストが多いかということは自然とわかった。
 その年(昭和41年)は、大ヒットした曲が多かった。
 城卓也「骨まで愛して」、西郷輝彦「星のフラメンコ」、舟木一夫「絶唱」、黒沢明とロスプリモス「ラブユー東京」、美空ひばり「悲しい酒」、布施明「霧の摩周湖」、
青江三奈「恍惚のブルース」、ブロードサイドフォー「若者たち」、園まり「夢は夜ひらく」、山本リンダ「困っちゃうな」、高倉健「唐獅子牡丹」などだ。
 どれがレコード大賞をとってもおかしくなかったが、11月に新発売された橋幸夫の「霧氷」が大賞を取り、「おかしい」という話になった。そして裏事情が暴露され、大騒ぎになった。
 事件が表面化する以前に、「霧氷」が選ばれた時点で一般の視聴者はすでに「おかしい」と思っていたのだ。
 「流行語大賞」には、買収してまで大賞を取るメリットはないから、レコード大賞のような醜いことは行われていないだろうが、
一般人が「???」と感じる言葉が大賞候補にノミネートされたりすれば、もはや「公正な選考はなされていない」と思うのが人情である。
 なかには、「何か裏にあるのでは?」と勘ぐる人も出てこよう。
 それが、今回Webで表面化した「政治的意図があって『集団的自衛権』を選んだのではないか」という疑念ではないのか。
 主催者・審査委員たちは、「何を馬鹿な」と一笑に付すのではなく、こういう声を真摯に受け止めないと、「流行語大賞」は存在価値を失っていく。
 いや、もはや賞味期限切れ的様相を呈しているというべきか。

3 名前:逆落とし(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US]:2016/12/04(日) 17:31:45.36 ID:ubVMo2h70.net

選考委員は誰か

 ●姜尚中(論客・学者・評論家・聖学院大学学長・1950年生まれ)……在日韓国人2世、テレ朝「朝までテレビ」で注目され、のし上がっていった。
表情が暗く、話す声も暗鬱。テレビ向きではない。
 ●鳥越俊太郎(ジャーナリスト・「サンデー毎日」元編集長・テレ朝テレビキャスター
 ●俵万智(歌人・1987年発表『サラダ記念日』で一躍時の人になる・40歳で出産したシングルマザー・1962年生まれ)
 ●室井滋(女優・早大社会学部中退・2段熟カレーなどCM・1958年生まれ)
 ●『現代用語の基礎知識』編集長(清水均)
 ●箭内(やない)道彦 (歌手・広告マン・東京芸大卒・1964年生まれ)
 ●やくみつる(漫画家・評論家・早大商学部卒・1959年生まれ)
 
 姜尚中はテレ朝・TBSが好んで使うが、表情も話し方も暗く、テレビ向きではない。思想も偏向している。
それに、偶然の一致かもしれないが、早大出身者が7人中4人というのも、「偏(かたよ)っている」と受け取られかねない要素となっている。
 (城島明彦)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480840271

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