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日本メディア、韓国のパンダフィーバーを小馬鹿にする 上野に来た時に連日報じてたのはどこだっけ?w はてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 日本メディア、韓国のパンダフィーバーを小馬鹿にする 上野に来た時に連日報じてたのはどこだっけ?w


1 名前:バックドロップ(空)@\(^o^)/:2016/03/31(木) 16:13:10.00 ID:XuRD+rli0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典


 中国政府の重要な外交ツールになっているパンダが韓国に2頭届いた。4月中旬にも一般公開される予定だ。
 韓国では1998年以降はパンダが不在だっただけに、久しぶりのパンダフィーバーが起きると予想されている。
 今回のパンダ寄贈は、中韓両国の蜜月時代の2014年の約束が履行された形だ。最近は北朝鮮への対応をめぐって関係がぎくしゃくしており、パンダの両国関係に与える影響が注目されている。

 韓国紙などの報道によると、寄贈されたパンダは中国・四川省のパンダ保護区域で生まれた2歳の雌「アイバオ(愛宝)」と3歳の雄「ロバオ(楽宝)」。
 3月3日、四川省から空路、韓国の仁川(インチョン)国際空港に到着した。
 
パンダの移送は国賓級だった。2千キロ超の飛行には特別態勢が組まれた。大韓航空のボーイング747特別機を利用し、特別仕様の檻に入ったパンダ2頭のほ
かに、中韓両国の飼育員のほか獣医師らが搭乗。他の貨物は載せない「パンダ専用機」にして、徹底した健康管理の下で約3時間20分のフライトを終えた。
 
2頭は同空港で歓迎セレモニーに“出席”し、約80キロ離れた生活拠点となるソウル近郊の街、龍仁(ヨンイン)市の複合テーマパーク「エバーランド」に陸路移動した。
この移動でも、VIP待遇の恒温恒湿、無振動車両に乗った。現在はエバーランド内に設けられた「パンダワールド」で、一般公開開始に向け、新
しい環境に慣れるための“訓練”をこなしている。
 
 現在、中国から贈られたパンダがいるのは韓国以外に13カ国。これらの国でもパンダ
は基本的に中国からの期限付きレンタルだ。日本では和歌山・白浜町のアドベンチャーワールド(7頭)をはじめ東京・上野動物園(2頭)、神戸市立王子動物園(1頭)の3カ所に計10頭いる。

 貸与を受けた側は「パンダ保護基金」の名目で毎年中国に金を支払っている。相場は2頭で年間約100万ドル(約1億1千万円)。このほかにも餌代などが必要で、パンダの飼育経費はけっこうな負担だ。

 2頭が子供を産むようになるにはあと3年ほど必要だが、韓国メディアが早くも赤ちゃんの誕生を話題にするなど、韓国国民の興味や期待は大きそうだ。

http://a.msn.com/01/ja-jp/BBr9sfr


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1459408390

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ニュース速報まとめ | 【2016-04-01(Fri) 16:51:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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