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元巨人清原容疑者、肉体改造とニンニク注射にハマったワケ…選手たちが列をなして順番を待ったほど はてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 元巨人清原容疑者、肉体改造とニンニク注射にハマったワケ…選手たちが列をなして順番を待ったほど


1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/02/26(金) 11:48:52.17 ID:CAP_USER*.net

【選手・清原和博 裏番行状記】巨人編

 清原和博容疑者(48)が巨人に移籍して3年目の1999年。けがが重なり打率・236、13本塁打、46打点。プロ入り後では最低の成績に終わった。32歳という微妙な年齢にも差し掛かり崖っぷちに立っていた。

 同年暮れ、意を決して米シアトルに飛んだ。格闘家・前田日明氏に紹介されたトレーナー、ケビン山崎氏のもとで3週間にわたる肉体改造トレーニングに取り組んだ。

 禁酒で臨んだトレーニングは週1日の休みを除き、過酷なメニューを連日午前8時から午後9時まで続けた。だが「3日目には息があがってメニューをこなせなくなり、禁煙を勧めるとセブンスター2カートンを差し出した」(ケビン氏)。

 トレーニングはメニューを変えて98年春の宮崎キャンプ、シーズン中も続行され、体はボディービルダーのように変貌していった。

 そして2000年。オープン戦で発生した右太もも肉離れの影響で開幕は2軍スタートとなったが、夏場に1軍復帰すると75試合で打率・296、16本塁打。翌01年には自己最多121打点、29本塁打、打率・298と活躍。オフには巨人と4年契約を結び直し年俸も自己最高の4億5000万円に跳ね上がった。

 02年ごろからは、疲労回復に効果があるといわれる“ニンニク注射”を受けるようになった。

 ニンニク150個分のエキスが入り「清原スペシャル」といわれ、静脈に打つ注射は即効性が十分とされ、チーム内にも需要が広がった。試合前の東京ドームに清原容疑者の主治医が何本もの注射器が入ったケースを持参。選手たちが列をなして順番を待ったほどだった。

 主治医は「ドーピングの心配は全くない」と説明したが、後のアスリート界では成分以前に医療目的以外で静脈注射を打つこと自体を避ける傾向になった。某球団のチーフ格トレーナーは「現在では各球団とも脱水症状などを起こした際の点滴以外、血液に補液を入れる行為自体を避けていると思う」と説明する。

 清原容疑者には肉体改造、ニンニク注射と肉体のパワーアップを求める発想がうかがえる。当時から「力はもともと人一倍。技術を磨くことに時間を割くべきだ」(球界OB)との声が強かったが、あくまで“即効性”を求めていたようだ。 (宮脇広久)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000011-ykf-spo


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456454932
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